先輩メッセージ Employee referral

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営業としてのやりがい

今、入社1年目です。日本の企業を支えるような仕事がしたくて入社しました。スーツでいろんな企業さんを回っていると自分自身がその度に成長出来ていると実感します。社風は次々と新しい挑戦ができ、若手社員でも気兼ねなく発言できます。ユーザー様の生産性の向上というミッションが私たちの根幹にあるからです。みんなが活躍できる職場です。

上司としての役割

今私は、部下を持ち彼らを指導する立場にあります。新人のうちから全てを完璧にこなせる人はそういませんから、まず自分に出来ることを一生懸命に取り組む姿は見ていてとても気持ちの良いものです。そんな彼らの成長を直に感じられたときは喜びもひとしおです。
上司と部下が共通の基準を持っているので目標設定や評価が効率的かつ効果的に行えています。
一緒に働けることを楽しみにしています。

成長を実感できる

新規の案件を受注した時の達成感を求めて日々営業努力しています。当社では若手にも責任のある仕事を任せてくれます。
自分で考え、行動する事で自分が成長する事を実感できると思います。もちろん、分からないことは先輩や上司が優しくフォローしてくれます。

朝は業界の情報を収集することから

新入社員は、当然ながら先輩に比べると情報力が乏しいです。でも得意先からはO.T.ファテックの同じ社員として接していただけます。新入社員という甘えは通用しません。
毎朝、定時より30分前に出社して、当たり前ですがきっちりした身なりで新聞を読み業界や経済動向・数字を読み情報収集と分析をしています。
その結果か徐々に得意先への提案もできるようになり、社内でも臆することなく先輩と仕事の会話ができるようになってきました。
結果的に任せていただける仕事が増えてきています。成長のチャンスが増えていることを実感しながらもも、まだまだ未熟な部分も多々ありますので先輩に指導して頂きながら
一日も早く戦力になれるよう日々努力しています。

部下の考えを尊重しながら、具体的な手法をアドバイス

朝礼終了後は部下からの報告や相談があります。こちらからの一方的な指示にならないように現状を把握してよりよい結果がでるように一緒に考えています。
時には同行して問題点を把握したり、よりよい提案が得意先に出来ないかなど具体的な手法をアドバイスします。
部下の成長は、自分の成長の映し鏡だと思っています。
頼れる上司かは部下が決めることですが、そうなることが目標です。

得意先の見えないニーズをつかむ

初めのころはとにかくお客様に顔を覚えていただくのに必死でした。分厚い商品・製品カタログを持ち歩きながら、こちらから何かを提案するという余裕はありませんでした。現在は少しずつですがお客様から一人前の営業として見ていただけるようになった気がします。
今後は自分が見つけた商材で大きな案件を取っていきたいです。そのためにも情報収集を怠らず、見えないニーズを掘り起こしていこうと思っています。

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